作家。食育研究家。九州大学大学院農学研究院助教/1973年、大分県生まれ。農学博士。/年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」「ママ塾」「mamalink塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


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最近の食事情

いろんな人から
「今は食べたいものを食べて」
という言葉をいただき
梅干し、トマト、スイカ
おかゆ、卵豆腐、、、
と通り過ぎてきましたが
3日で飽きる。。。

 

で、1日1食とか
下手したら2日絶食とか。

 

それではさすがに
授業やタグラグビーがもたないので
「アリナミ〇」とか「QPコーワゴール〇」
とかを飲んでいたら
(だって、「起きても取れない疲れに効く」とか書いてるし)
「それは、体の中に残っている
 エネルギーをブーストさせているだけですよ」
という話を聞きました。

 

ええええ!

 

ま、確かに冷静に考えたら
あの小さい錠剤の中に
食事の代わりになるような
栄養やエネルギーが詰まっているわけがない。。。

 

じゃぁ、何なら食べれるだろう、、、
と考えていて
あるラーメン屋さんの前を通った時
「酢のきいたニボニボまぜ麺なら食べれるんじゃないか!」
と思いつきました。

 

早速、家に帰って
いりこをミルサーで粉末に。

 

ニボニボ、乾燥シイタケでだしを取り
料理酒、酢、砂糖、出汁、ごま油でたれづくり。
食在庫に残っていた沖縄麺をゆがき
酢のきいたニボニボまぜ麺、完成。

 

 

見た目は地味だけど
絶妙な酸っぱさが食欲をそそります。

 

妊婦か!

 

その酸っぱさに味を占めて
次はレモンつけ麺を食べたくなりました。

 

市販のレモン汁を買い
料理酒、中華スープの素、塩コショウで
あっさりとしたつけ汁つくり。
麺はのど越しよく、素麵に。

 

見た目は単なる素麺だけど
レモンの酸味が食欲をそそります。

 

 

妊婦か!

 

でも、これ、トッピングを工夫したら
マジで店で通用するレベル。。。

 

そして。

 

そうか。
今のゴーシ先生に必要なのは
酸味なのだ
と「福ふくの里」に行ったら
獲れたて鯵が格安で売られていて(240円)
南蛮漬けに。

 

 

酸味が最高。

 

妊婦か!

 

でも、2匹で飽きた。

 

 

 

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