作家。食育研究家。九州大学大学院農学研究院助教/1973年、大分県生まれ。農学博士。/年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」「ママ塾」「mamalink塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


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「真面目すぎないことにとらわれなくてもよい」ってなんやねん!

どんなに体調が悪くても
朝の登校見守りは欠かしません。

 

 

そうすると
「体調が悪いときは休んでいいんですよ」
と声をかけられたり
「ゴーシ先生そうやってまじめすぎるから」
「責任感が強すぎるから」
とかメッセージをいただいたりします。

「それは、あるかもしれん」と思い
少しネットで調べてみると
AIのおかげで、次から次へと
そんな記事が上がってきます。

 

「真面目すぎなくていい」
みたいな。

 

でも、
真面目な人は
「真面目すぎないってどういうことなんだろう?」
と真面目に考えるみたいで
次の記事には
「真面目すぎないことにとらわれなくてもよい」
みたいな。

ふざけんなよ!
禅問答か(笑)

 

よくわかったのは
睡眠薬飲んででも
ぐっすり寝ること。
これ、最強。
というか必須。

 

で、ゴーシ先生の場合は
少し無理してでも
起きて登校見守りし
「おはよ~」
「いってらっしゃい!」
「気をつけて~」
って言って
ポジティブな声掛けし
セロトニンドーパミンを出す。

 

でも、繰り返しますが
ぐっすり寝ること。
これ、最強。
というか必須。

 

これからの人生
もし眠れなくなったら
すぐに病院に行って
睡眠薬もらう。

 

学んだ。

 

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