今日は、ある子ども食堂のお手伝い。
お手伝いと言っても
先月から
常に主力。
お米を研いで浸水。
鶏肉を切り(他のボランティアの方)
玉ねぎをむいて切り
人参をむいて(主催者)
切り
すべて炒め
水を入れて煮る。
その間
魂の修業的な
巨大大根2本を千切り。
硬かったので
塩でもむ。
水で塩分抜いて絞る。
余ってた玉ねぎも
薄切りにして水にさらし
合わせる。
ドレッシングと鰹節で調味。

カレーは、風味が飛ばないように
直前に火を入れて
火を消し、ひたすらルーを溶く。
たぶん
カレーは50食以上
ご飯は18合炊いて完食(足りないくらい)。

みんな喜んで食べてくれるので
作ったものとしては
本当に幸せな気持ちになるけれど。
実際やってみると
子ども食堂の運営のむつかしさが
よくわかる。