今朝(3/13)も
いつものクセ?で早起きしてしまい
google カレンダーに入力後
新作の「下巻」のプロットづくり。
プロットも決まってないのに
下巻を作ることを決めたという…
でも、なんとなくできたし
書けそう。
それから
やろうやろうと思って
全然できていなかったこと。
大入行政区に伝わる
昔話の紙芝居づくり。
AIを駆使して、作画。
プロンプトを何度も書き直し
なんとか完成。
『大入人柱伝説』。




『河童の刀伝説』。



『生首が追ってくる』



たぶん、じぃちゃん、ばぁちゃんは
大喜びしてくれるはず。
作りたい
描きたいアイデアはあるのに
技術がない人にとって
(絵を描くのは好きだけど
ゼロベースで、こんな日本画とか書けない)
AIは万能の神様のようなツールだ。