食育研究家。九州大学講師/1973年、大分県生まれ。農学博士。/(コロナ前までは)年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


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残り物料理

できるだけ新鮮な野菜を食べさせたい
と思い買いだめをせず
でも買い出しを忘れ
朝の弁当作り。

『あ、買い出し忘れた…
 もうちょっと、緑がほしい…』
と5:00前からファミマに行くこともある。

 

で、冷凍枝豆買ったり、冷凍ホウレンソウ買ったり。

 

 

30日(金)21:30、
帰ってきた音稲に
明日、弁当いると?
と聞くと「いらん」。
え、朝ごはんは食べるよね?
「いらん」。

…もう、お米、浸水して
食材も買ってるけど…

 

で、土曜日、
虎史朗は体調不良で
朝昼夜と欠食。

 

この食材と
炊いたご飯、
どうすると…?

 

で、残り物調理生活。

 

まずは
ご飯を消費するために
小松菜の残りとか
ちくわの残りとか使って
「中華がゆ」。

 

 

えだまめ、ブロッコリーの芯、たまねぎ
しめじ、ソーセージ等々
の余りを使って
大量野菜スープ。

 

 

鰆の一夜干しを焼いて、ほぐしての
お茶漬け。

 

 

すべて、抜群に美味しかった。

 

けど
こういう生活をしていると
外出機会が減ってしまう。

 

これで、食材リセットできたけど。

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