量が出だしたとはいえ
福ふくの里で
タケノコ(水煮)はまだ一袋600円とかする。
ある直売所に行ったら
一袋300円のタケノコがあった。
当然、小さいけど、それで十分。
巨大なタケノコじゃなくていい。
適度な量で
適度な価格がいい。
購入し、家に帰って
タケノコご飯を仕込む。
かなり贅沢にタケノコを入れたけど
それでも一袋の1/4も使っていない。

で、炊く。
完成。

野菜だらけの子どもたちの晩御飯。

で、タケノコご飯もまだまだ残ってるし
タケノコ自体も3/4袋ある。
毎年、胃が荒れて
もうタケノコ見たくないってなるのが
田舎アルアル。
でも、翌年季節になると
喜び勇んで堀りに行くのが田舎アルアル。