食育研究家。九州大学講師/1973年、大分県生まれ。農学博士。/年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」「ママ塾」「mamalink塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


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日帰り弾丸大分帰省

明日31日は年越し行事
明後日1/1は新年祭があるため
今日(30日)、
子どもたちと
大分に日帰り帰省。

 

5:00からいろいろと準備し
6:30に出発。

 

子どもたち、
すぐに爆睡。
寝相一緒。

 

いつもは山田PAで休憩するのだけれど
寝てるので、一気に大分へGO。

9:00、到着。

少し休憩して10:00に本屋へ。
家に帰り
11:00過ぎから昼食。

 

帰省の主な目的は
子どもたちにばぁばのおせちを食べさせるため。
あと何回元気で作ってくれるか。
それまで、子どもたちの舌にしみ込ませる。

 

「食べたことない」
という虎史朗のために
松茸ご飯も炊いてくれた。

 

 

そして残ったものは
すべてタッパーに詰めて持ち帰る。

 

食後、虎史朗と散歩に行き
少し休憩して14:00、出発。

 

滞在時間はわずか。


高校生の音稲は
勉強時間確保のため
1泊だったらたぶんついてこない。

 

また、高齢者の祖母にとって
子ども、孫が泊まりに来ると
布団を出したり
シーツを洗ったり…
とどんどん負担が重くなっていく
という話を聞いたことがある。

 

確かに、今回も
滞在している間
ずっと何かをしてくれていた。

 

もう、日帰りがベストなのだろう。

 

それでも子どもたちは
ばぁばの美味しいご飯が食べれて大喜び。
普段は嫌がる写真も
ばぁばとなら
喜んで撮らしてくれる。

 

 

 

 

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