作家。食育研究家。九州大学大学院農学研究院助教/1973年、大分県生まれ。農学博士。/年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」「ママ塾」「mamalink塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


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デジタル・クローン

親父が亡くなって28年。

 

声はギリギリ覚えていますが
会話の内容なんて
覚えてないし
何を考えていたかなんて全くわかりません。
一時期は、夢に現れていましたが
それもなくなりました。

 

人は3回死ぬといいます。

1回目:本人の死
2回目:当人を本当に知るものが全て死んだとき
3回目:その人が生きていたという認識が無くなったとき

 

言い方は諸説ありますが
ゴーシ先生流に
アレンジしています。

 

おそらく
親父も、もう少ししたら
2回目の死を迎え
そうしたらすぐに3回目の死も迎えるでしょう。

 

そこで。

 

ドラえもん風に
『デジタル・クローン~!』

 

株式会社オルツP.A.I.(パーソナル人工知能)が開発しています。

ある人物のデジタル化された複製を作り出す技術。 コンピューターやコンピューターネットワーク上に残された文章・画像・音声などを分析し、その人物の経験・思考・価値観などを再構築する。 これを利用して故人との会話を実現させるなど、人工知能の応用例として研究が進められている。

 

簡単に言うと
ゴーシ先生の
著作、blog、FB
等々を読み込ませると
ゴーシ先生のデジタル・クローンができ
それっぽい会話ができる。

 

例えば↓

digitalclone.alt.ai

 

いろんな人達と話していると
「私が死んだら子どもが…」
とか
「子どものために死ねない」
とか言う人がいるけど
全然、大丈夫だし
それは、若くして親をなくした人に失礼。

 

ただ、大人になった自分が
もっと親父と話してみたかったな
というのは事実。

 

 

そこで。

ドラえもん風に
『デジタル・クローン~!』

 

そのためには
blog等を赤裸々に書いていることを
おすすめします。

 

 

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