Suno AI。
これまでは、
曲を勝手に解釈して
言い回しを変えたり
メロディーを変えてしまうことがあった。
それがバージョンupしたせいか
AIが
「あ~ゴーシ先生はこういうメロディーつくるんだ」
と学んだのか
原曲に忠実に作ってくれるようになった。
例えば、『田舎暮らし-都会人編-』。
知らない人が聞けば
あ~、こんな曲ね
なのだろうけど
作った本人からすれば
微妙なところで
「ちがうちがう、そうじゃな~い」
だ。
財津和夫みたいだな。
特にサビの言い回しが違って
個人的には気持ち悪い。
最新バージョンで作りなおした。
『息子よ』に至っては
大切な曲なのに
全然違う曲になっていた。
確かにオーケストラアレンジはかっこいいけれど
言い回しも、メロディーも違う。
原曲は、Sunoに入れてあるので
最新バージョンで作りなおすのは簡単だ↓
なんとなく
ずっと気持ち悪かったひっかかりが
スッキリした。