作家。食育研究家。九州大学大学院農学研究院助教/1973年、大分県生まれ。農学博士。/年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」「ママ塾」「mamalink塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


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タグラグビー県大会、終了(涙)

最近、変な夢を見て
目が覚めたら布団の中でよくないことを考えて
1:00くらいから眠れない日々が続いています。

 

加えて
18日(日)はタグラグビーの県大会。
しかし、平地でも3cmの大雪の予報。
積雪すれば、会場までたどり着けません。
1:00くらいから
1時間に一度、外に出て、雪を確認。

 

8:00の出発時間に
本格的に雪が降り始めるも
無事、会場の海の中道海浜公園に到着。

 

それにしても
パスしてもボールが曲がるほどの
猛吹雪。
たまに青空は出るも
基本的に猛吹雪。

 

 

大会運営も変更され
予選のリーグ戦がなくなり
いきなりトーナメント戦の一発勝負。

 

結論としては
準優勝して九州大会に進んだチームと
1回戦であたり敗退。

 

 

相手は普段ラグビーを練習していて
今日はタグラグビーの大会にエントリーしたチーム。

だから、ラグビー的なプレーが多い。

 

タグラグビーというのは
審判によって結果が大きく異なる競技。

 

厳密なタグラグビーのルールを
採用していない審判もいる。

 

監督、コーチである私たちが
それオフサイドやろ!
と思っても全く反則を取らず
オフサイドの位置から
平気でパスカットをする。

 

それで4点くらいは取られたので
審判が厳しく反則をとってくれたら
結果は違ったのかも。

 

監督、コーチである私たちが
「おかしい!」
と思っても
普段、子どもたちに
「試合は審判が絶対」
「文句を言ったら退場になるし
 退場にならなくても嫌われたらいいことない」
と教えているので
何も言えず。

 

ただ、決勝の試合を見たら
勝てないことも実感。

全体的に走力がない。
スタミナがなく走れなくなる選手がいる。
緊張して集中できない選手がいる。

9か月間、練習してきたチームが
この1試合で終わり。

 

 

それにしても
もう少しいい環境でプレーさせてあげたかった。

 

さて、次からは
来年度6年生になるとらじろうを中心にした
チーム作りになるはず。

スピードスターぞろいの
3年生も4年生になって
試合に出れるようになる。

 

新しいメンバー
ポジション
その個性を伸ばす練習メニューを考えながら…

 

まさか
スポーツが苦手な自分が
こんなにのめりこむとか思ってなかったな。

まぁ、やるとなれば
何事にも本気というだけかもしれないけど。

 

 

 

 

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