作家。食育研究家。九州大学大学院農学研究院助教/1973年、大分県生まれ。農学博士。/年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」「ママ塾」「mamalink塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


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『桜のような僕の恋人』

ゴーシ先生には
「感情移入しすぎる」という
いいことなのだけれど
とっても疲れるという
クセがあります。

 

だから
「作家という仕事ができる」
という面もあります。
一度、PCで原稿を書きながら
泣きすぎて
タッチパッドに涙が落ちすぎて
ノートPC1台
ダメにしたことがあるレベル。

 

さて、今回
感情移入しすぎて
疲れすぎたのは
『桜のような僕の恋人』。

 

NETFLIX映画。

 

f:id:kab-log:20220330194551j:plain

 

自分が晴人ならどうするか。
自分が美咲ならどうするか。
自分が美咲の義理のお姉ちゃんならどう思うか。
病院の先生はウソの彼氏役を買って出るのか。


つきあって3ヶ月で
やっと結ばれたのに
翌日から連絡がとれなくなったら
どう思うか。

 

もう、考えすぎて
死にそうになりました。

 

そして
主題歌はミスチルの『永遠』。

 

www.youtube.com

 

本当に、ミスチル主題歌のこういう純愛ドラマは
琴線を揺さぶられるし
ある意味苦手。

 

www.youtube.com

 

見たほうがいい(笑)

 

 

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