作家。食育研究家。九州大学大学院農学研究院助教/1973年、大分県生まれ。農学博士。/年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」「ママ塾」「mamalink塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


official web: http://goshisato1973.com/


佐藤剛史の著作一覧


佐藤剛史への講演依頼


佐藤剛史の講演のサンプル動画


佐藤剛史への連絡は→goshisato1973@gmail.com

友だち追加

イノシシのプロシュート(生ハム)の食べ比べ

猟師の江口くんと
「イノシシのプロシュート
 食べ比べしよう」
ということなりました。

f:id:kab-log:20210416180621j:plain

 

上が江口くんのイノシシのプロシュート。
下が島根の森田あかねさんのイノシシのプロシュート。

 

どちらも抜群に美味しく
虎史朗が
「普通のイノシシより
 こっちのほうが好き」
とバクバク食べていたこと。

 

塩気、乾燥度合い(硬さ)
が全く違って
めっちゃ面白かった。

 

ちなみに
プロシュートの一番の問題は
いかに薄く切るか。

 

一応、これを見て勉強しました。

 

youtu.be

 

しかし、包丁がダメで
なかなかうまくいかず。

 

それでも
1時間以上切り続けていたら
上手になった(笑)。

 

藤井さんが最高のイチゴを持ってきてくれて
生ハムと合わせて。

 

f:id:kab-log:20210416182435j:plain

 

これが最高にうまかった。

 

観光農園で市販しよう!」
みたいな感じまで盛り上がりました。

 

そのあとも
いろんなビジネスアイデアで盛り上がり…

 

おもいつきでやった
「イノシシのプロシュート
 食べ比べしよう」
でしたが
めちゃくちゃ美味しくて
面白かった。

 

 

でも、これ、
よく考えたら
1本、15000円なので
3万円以上というか…

 


世界で、これできたの
ゴーシ先生だけだと思う。
だってイノシシのプロシュート作ってるの
2人も知ってるなんて
ゴーシ先生だけでしょ(笑)

 

 

youtube、チャンネル登録、お願いします

 

ゴーシ先生のonline salon ←クリック

 

不定期8:00に配信、ゴーシ先生のLINE公式↓
友だち追加

この記事に、いいね!
と思った方は是非、読者登録を↓(blogを更新するとお知らせが届きます)