作家。食育研究家。九州大学大学院農学研究院助教/1973年、大分県生まれ。農学博士。/年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」「ママ塾」「mamalink塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


official web: http://goshisato1973.com/


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ゴーシ先生が女性にとってダサい色の服を着ているのはこういうことな

人が見ているものって
全く違うように感じているという話。

 

特に男性と女性は違う。

 

男性に、
「この服の色、どう~」
とか聞いちゃいけないという話。

 

これ、何色にわけられていますか?

f:id:kab-log:20220313192248j:plain

 

同じ幅で
分けられているので
感覚的に数えれますが
ゴーシ先生は
つながって見える帯も実際にあります(笑)

 

有名な写真。

 


これ、何色のワンピースですか?
(ゴーシ先生は、青・黒に見える)
これ、何色のジャージですか?
(ゴーシ先生は、黒・金に見える)

f:id:kab-log:20220313192352j:plain


全く違う見え方をしている人がいます。

 

違う色に見えるのは
脳が補正をかけているからです。

 

生物的にも
女性の方が色の感度が高い。
(赤ちゃんの顔色を読み取るため
 と言われています)

 

f:id:kab-log:20220313192526j:plain

 

だから、ある研究では
4原色識者(4色型色覚)が
女性で50%、男性で8%
と言われていて
圧倒的に女性が多い。

 

気になった方は↓

karapaia.com



 

 

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