作家。食育研究家。九州大学大学院農学研究院助教/1973年、大分県生まれ。農学博士。/年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」「ママ塾」「mamalink塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


official web: http://goshisato1973.com/


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料理がうまくなる方法(笑)

料理が下手な人って
確実にいます。

 

味付けに関しては
味音痴、バカ舌
だったりして
これは本人の責任でなく
その人を育てた親の問題。

切り方とかに関しては
個人によって
器用、不器用さがあるので
仕方ありません。

段取りが悪いのも
発達障害とかあるので
仕方ありません。

 

だけど
料理が得意な人からすれば
料理が下手な人の料理を見て
なんでそんな基本的なことをしないの?
と思うことが多々あります。

 

 

では、料理な下手な人の特徴。

  • 手元が暗い(電気をつけてない)
  • まな板が狭い
  • まな板の置き方が不安定
  • 包丁を研がない
  • シンクを片付けないまま料理する
  • ヘンなこだわりがある
    等々

ヘンなこだわりとは…

  • 砂糖は体に悪い
  • 化学調味料は体に悪い
  • 野菜は皮に栄養がある
  • 素材の味を活かす
  • 薄味のほうが美味しい
    等々

 

逆に言えば
上記をやらないだけで
料理がうまくなる可能性があります。

 

一応言っておきますが
これ、誰を見ての記事かは
分かる人には分かります。

 

 

 

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