作家。食育研究家。九州大学大学院農学研究院助教/1973年、大分県生まれ。農学博士。/年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」「ママ塾」「mamalink塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


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父、史朗の人生だとあと10ヶ月後に死ぬのか。

ゴーシ先生の父、史朗は
47歳の年、
7/31に亡くなりました。

 

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ゴーシ先生は、この12/7に
47歳を迎え
(プレゼントをくれ
 サプライズをしろ、
 と言っているわけではありません)
もし、父と同じような
(祖母、叔父も若くして亡くなっている方、多数)
佐藤家の短命の宿命を背負うのだとしたら
残りあと10ヶ月の人生です。


一瞬一瞬が貴重です。

 

先日の糸島大人塾で
すごい熱量のトークライブだったので
「途中で、お水くらい飲まれては?」
と言ってくれた参加者がいました。


(そういう心遣い、本当にありがとう)

 

でも、せっかくの2時間、
水を飲む暇がもったいない。

 

ある人は
「個人コンサルをお願いするには
 いくらですか?」
と聞いてきました。
タダでもやります。
ゴーシ先生は
お金のために生きてるんじゃない。

 

子どもはどうするんですか?
という疑問もあるでしょう。

 

ある、会社の社長さんが急逝した際
残された妻子に
「社長にお世話になりました」
と、次々と
ものすごいお金が届けられたそうです。
(貸していたお金含む)

 

お金を払えばいいという問題じゃない。
自分が幸せになる
社会を幸せにする
という情熱。
お金はあとから付いてくる。

 


それが大事。

 

 

別な場で、
ある人の相談に乗ったら
「時間を割いてもらうのが申し訳ない」
と言います。

 

ゴーシ先生は
残り10ヶ月の人生なのだとしたら
くだらないことに
時間を割く余裕はないです。


そこに「価値がある」と思っています。

 

だから
「申し訳ない」
とか絶対に思ってはダメ。

 

でなければ、出会った、
時間を割いた相手に失礼です。

 

自分には、ゴーシ先生から
そう思われる
それだけの価値がある。

 

そう思って生き抜いて
多くの人を
幸せにしてほしいです。

 

多分、結局、死なないし
もし死んだら
バズることまで考えて
この記事書いてますが、何か?

 

 

 

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