中学校の給食時間が短い問題

中井さんの記事。

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福岡市の中学校の給食時間の短さは
いろんな学校で指摘されています。

 

授業が忙しく
給食の時間自体が短く
給食の準備の時間を除くと
ゆっくり食べれないのです。

小学校とのギャップがあるので
小学校6年生時に
中学校給食を体験する
という事例もあります。

 

この解決方法を
ゴーシ先生なりに
考えてみました。

 

食育のゴーシ先生なので
給食の時間は楽しくあるべきだと考えます。

 

結論。

 

給食の時間と総合の時間をつなげる。

 

社会人でも
パワーランチやるのだから
ゆったりと給食の時間とって
ディスカッションすればいい。

 

「クラスをよりクリエイティブにする方法」
とか
「文化祭のテーマ」
とかでもいいし、
食に引き付けて
この食材がどこから来たのかとか
生産方法とかを
学ぶ時間、そのきっかけの時間にすればいい。

もっと、「よりより給食とは?」とか。

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居酒屋のサラリーマンみたいに
盛り上がるかも(笑)