『進撃の巨人』見て思考が暴走した(笑)

(一部?)社会現象になった
進撃の巨人

 

実は、
話題になり始めたときに
コンビニで
4巻まで一気買いしました。

 

4巻まで読んだ結果
「面白くない…」

 

で、
(どんなに話題になろうとも)
(最終巻が発売されようとも)
一切、無視していましたが。

 

昨晩、塗り絵をしながら
アマプラで
「ながら観」することにしました。

 

『呪術廻戦』
Dr.STONE
『転スラ』
『ヒロアカ』
すべて、完結してなくて…

 

続編、まだ公開されてなくて…


ギンギンなのに
「ダメ…イっちゃダメ…」
と言われているような
お預け状態。

 

で、仕方なく
進撃の巨人
へ。

 

そうしたら
まず、絵がキレイ。
原作に忠実で
しかも中世的な雰囲気。
CGを使った
奥行きのあるアニメ。

 

立体機動は
マジでかっこいい!

 

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音楽も
ロック・オペラ調で
雰囲気にあってる。

 

ストーリーも
平凡な少年が努力し、成長し
仲間と協力し
巨人を倒していくという
王道少年ヒーロー漫画かと思ったら
「あ、、、食われた」
「もう死んだ、、、」
「え、、、巨人になるの?」
みたいな。

 

しかも、
平気で(主人公レベルの)人が死ぬ。。。

 

さらに
巨人対巨人が戦うし
怪獣大戦争のような感じ

 

そうしたら
街が壊れ
人が死んでいくという
ある意味リアルさ。

 

で、途中から
「え、裏切り者がいるの???」
「誰?」
「どんな会話があった?」
みたいなサスペンス的要素。

 

もう連載は終了しているので
ネットで調べて
あらすじ、ネタバレ
みたけど
もっと深くなる様子。

 

これ、、、
大人のマンガ
大人のアニメだな。

 

話は変わるけど
日本の映画やドラマは
ハリウッド
ディスニー(マーベルやスター・ウォーズ
ネットフリックス
アマゾンプライム
大きく水をあけられていると思うけど
(加えて韓国の『パラサイト』にもアカデミー賞
 とられたし)
勝てるとすれば
アニメだと思う。

 

アニメなら
俳優がいらない。
繊細なアニメーター、技術者は
いくらでもいる。
だから、いくらでも
同時並行で量産できるし
俳優の知名度に頼る必要がないから
出演料をすべて別に使える。

 

ゴーシ先生が
総理大臣なら
国策として
ネットフリックスのような
配信会社を作り
海外に人気のある
キャプテン翼
ドラゴンボール
加えて
ジブリ作品や
新海作品
そして
上記の最新アニメ
全部多言語化して
世界に売りまくるけどな。



もう、そんなサイトあるの?

 

 

 

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