作家。食育研究家。九州大学講師/糸島市行政区長/1973年、大分県生まれ。農学博士。/年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」「ママ塾」「mamalink塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


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またまたまた事故

講演仕事を終え、一息ついていたら
同じ大入に住む仲間から電話。
「目の前の交差点で交通事故」
とのこと。

 

着替えて、誘導灯、強力懐中電灯持って
現場にダッシュ

車、ひっくり返っていた。

 

 

交通誘導開始。
次々にパトカー、事故処理車、到着。

 

人手は足りているということで
誘導は任せることに。

それでも
「防犯カメラの位置」
とか
「目撃者の名前、家の場所」
とか
いろいろ聞かれたり。

 

具体的には書けないけど
現場検証が終わると
警察は2名を残し
次々と現場を離脱。

車の処理等は
業者に任せるという。

クレーン車が到着するまで
やっぱり交通誘導のお手伝い。

 

クレーン車が到着して
作業始めると
本格的に通行止めをしたり。
交通安全委員のプロが来てくれて助かったけど。

 

車が宙に浮くの初めて見た。

 

 

車を宙ぶらりんにして
クレーンを回転させ
クレーン車に載せる。

 

 

初めて見たのでものすごい迫力。

 

単独事故で
おそらく、このでっぱりに速いスピードで乗り上げ

 

 

車が横転しながらスピン。
タイヤは大破。

 

道路に残ったガラスも危なくないほどには
業者さんが清掃してくれた。
でもまだ残っている。
残った警察も、業者さんも離脱。

「この残った小さなガラスは
 明日、早朝、掃除しなきゃな~」
と思っていたら
国交省のロードサービスが来てくれて
すぐに、掃除していった。

 

この交差点は
本当に事故が多い。
国、市、行政区、警察の管轄が入り乱れているけど
なんとか調整して事故減らさないとなぁ。

 

結局、
18:40から22:00まで
現場にいた。

3時間以上。

 

マストではないけれど
最後までその場にいて
警察の声、業者の声、住民の声
等々を聞いていくと
いろんな課題が見えてくる。
やるべきことがわかってくる。

 

この交差点は
あまりにも事故が多すぎる。

 

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これ以前にも何回かある。

 

なんとかしなきゃ。

 

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