食育研究家。九州大学講師/1973年、大分県生まれ。農学博士。/(コロナ前までは)年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


official web: http://goshisato1973.com/


佐藤剛史の著作一覧


佐藤剛史の楽曲一覧

佐藤剛史の楽曲一覧2

佐藤剛史の楽曲一覧3


佐藤剛史への講演依頼

講演依頼フォームはコチラ


佐藤剛史の講演のサンプル動画


佐藤剛史への連絡は→goshisato1973@gmail.com

友だち追加

入院生活7日目-音楽諸々、『Because of pain』『恋するかき氷』-

今朝も1:05に、向かい側のベッドから
(今度は別の人)
点滴のエラー音。

昨日の経験があるので
起きるのを待たずに
すぐにナースステーションへ。

 

さて、

ワンオクの『Whenever you are』みたいな
バラードを作ろうとしたけど
プロンプト、メタタグの制御が全然うまくいかない。

と書いた
今朝も早朝からプロンプト、メタタグを
何度も修正する。
当然、何度も聞くことになる。


そうすると、
もう「この曲は、こういう曲なんだ」
って自分の中で固まってしまう。
離れられなくなる。

もう、これでいいことにしよう。

映画『アルマゲドン』の
エンディングみたいな感じとしよう。

 

www.youtube.com

 

それにしても
こんなドストレートなラブソングのバラードを書くなんて。
これまでは
恥ずかしいとか
ロックンローラーが
愛とか恋とか歌うなよ
という気持ちが根深くあった。

しかし…

①英語にすることで
その気恥ずかしさはすごく軽減される。

②52歳にもなって
「恥ずかしいからラブソングは書けない」
と言ってることが恥ずかしい。

③入院を機に、頭に浮かんでくる何かを
できるだけ作品として残したいと思うようになった。

ということで、
歌詞の中に「Because I love you」という言葉が出てくるような
ドストレートのバラードを作ってしまった。

 

乃木坂46みたいな曲を作ろうと思い作った
『長い廊下』

www.youtube.com

 

それについて書いた過去記事の中で

簡単に言えば
今の自分に
「乃木坂っぽい曲」と
「AKBっぽい曲」の作り分けはできない。

と書いた。

 

やる前からできないって言っちゃいけないので
AKBの楽曲の特徴を調べ
MVを何本か見た。
ただ、楽曲の幅が広くて、よく分からん。

学校、合唱、元気、ストレートな恋愛心情…等々。

 

で、歌詞を書いて、AIと一緒に曲作り。
メタタグで転調させたりと、また勉強になった。

 

www.youtube.com

 

われながら
52歳にもなって、こんな曲を…
と思ってしまうが、
秋元康さんを見て
「68歳にもなって…恥ずかしい…」
と思う人はいないだろう。

 

突き抜ければいい。

むしろ「糸島の秋元康」を名乗っておけばいい。

このblogは、誹謗中傷・名誉棄損・守秘義務違反等に抵触しないよう記事を書いています。

これまでの記事内容は関係各所(市役所、弁護士等)に確認済みです。お気づきの点がありましたら、佐藤剛史まで直接メール連絡ください。

記事の修正、削除等、検討の上対応します。