昨日(5/2)は目の前のドームでホークス戦。
周辺にはすごい人。
どうやら快勝したようだ。
で、ルーフオープン。

この高さから
ルーフオープンを見るって
なかなかない(笑)。
さて、昨日午後
病院の先生と今後の相談。
次の内視鏡が5/7。
それまでもう血液検査はしないそうだ。
抗生剤の投与も終わり。
そのためのルートも外す。
…って、あとこれから、やること
服薬と体重測定と検温、血圧測定だけ?
それって、全然、ウチでもできる…
今日(5/3)も2:00起床。
楽曲づくりについては
・ワンオク風
・アイドル曲
・ケルト音楽(Enya風)
・インド音楽の作り方は
ほぼマスターした。
(プロンプト、メタタグが分かった)
1度も聞いたことないけど
何事も挑戦と
乃木坂46風の曲を作ってみる。
まずは特徴を把握する。
・清楚、都会的な世界観。
・ピアノやストリングス、生バンドサウンドを用いたドラマチックな曲調。
・透明感のある旋律。
・青春特有の葛藤を内省的に描く。
・一人称の「僕」目線。
等々。
youtube見てみる。
まずは詞を書く。
…52歳のおじさんに青春の葛藤はないなぁ。
その点、秋元康さんは本当にスゴイ。
トイレに行く際の廊下。
乃木坂さんが階段なら
こちらは廊下で(笑)。

廊下と病気をメタファーにして
青春っぽく書く。
で、プロンプト(全体指示書)・メタタグ(部分指示書)づくり。
これが全くうまくいかない。
全然、乃木坂っぽくない。
メロディーは
ギターがなくて録音できないから
細かく作りこめないにしても
テイストや雰囲気
Bメロからサビへの駆け上がり方
サビ頭の合唱…
…うまくいかない。
乃木坂さんは
AKBさんのライバルという立ち位置らしいけど
そう考えていくと
グループによって
コンセプト、衣装、詞、曲、アレンジ、等々に
統一感を持たせつつ
他グループとの差別化を図るって
相当に難しい。
簡単に言えば
今の自分に
「乃木坂っぽい曲」と
「AKBっぽい曲」の作り分けはできない。
何度もプロンプト・メタタグを修正し
なんとかできた。
ちょっとした一部分に
「っぽさ」を入れ込めた気がする。
そしてサビのメロディーとか
フツーで、全然、頭に残んない。
AIのクセか、限界か。
やっぱりゼロから1を生み出せるのは
AIよりも人間か。
また、一応、英語版も作ってみたけど
全然、乃木坂じゃなくなった。。。
曲って不思議。
