食育研究家。九州大学講師/1973年、大分県生まれ。農学博士。/(コロナ前までは)年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


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インド音楽に足を踏み入れてみる『本場インドカレーの作り方』

宣言したとおり
インド音楽の世界に足を踏み入れる。

 

インド音楽で有名な曲↓

youtu.be

 

調べてみると当然だけど。

日本のミュージシャンがみんな
三味線を使い
演歌や民謡を歌っているわけではないように
インドのミュージシャンも
すべてシタールや
ヒンドゥースケールを使っているわけではない。
ラップやpopも歌っている。

 

インド音楽は、
「コード進行」を持たず、
「ドローン(持続音)」を背景に、
主音(Sa)を軸とした「ラーガ(旋法)」と、
ガマカ(装飾音)で即興的に旋律を描くのが特徴。

微分音(シュルティ):平均律ではない、細かい音程の微調整が使われるため、西洋音楽にはない特有の響きが生まれる。

よく分からん。

ヒンドゥー・スケール:ギター等でインド風の響きを再現する場合、ミクソリディアンの6度が半音下がる「1 - 2 - 3 - 4 - 5 - \flat6 - \flat7\」の構成が代表的。

なるほど。

でも、ギターがないので
トライできない。

 

でも、SUNOさんの力を使って
無理やり作ってみる。
この曲のメロディー、アレンジは
100、SUNOさんの力。

 

youtu.be

 

なんかadoさんが
インド音楽歌っているような感じなった。

 

ホント、入院してなかったら
絶対に足を踏み入れていない。

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