宣言したとおり
インド音楽の世界に足を踏み入れる。
インド音楽で有名な曲↓
調べてみると当然だけど。
日本のミュージシャンがみんな
三味線を使い
演歌や民謡を歌っているわけではないように
インドのミュージシャンも
すべてシタールや
ヒンドゥースケールを使っているわけではない。
ラップやpopも歌っている。
インド音楽は、
微分音(シュルティ):平均律ではない、細かい音程の微調整が使われるため、西洋音楽にはない特有の響きが生まれる。
「コード進行」を持たず、
「ドローン(持続音)」を背景に、
主音(Sa)を軸とした「ラーガ(旋法)」と、
ガマカ(装飾音)で即興的に旋律を描くのが特徴。
よく分からん。
ヒンドゥー・スケール:ギター等でインド風の響きを再現する場合、ミクソリディアンの6度が半音下がる「1 - 2 - 3 - 4 - 5 - \flat6 - \flat7\」の構成が代表的。
なるほど。
でも、ギターがないので
トライできない。
でも、SUNOさんの力を使って
無理やり作ってみる。
この曲のメロディー、アレンジは
100、SUNOさんの力。
なんかadoさんが
インド音楽歌っているような感じなった。
ホント、入院してなかったら
絶対に足を踏み入れていない。