英語の歌詞と言う
挑戦的で実験的な曲を作った。
どういう意味で
挑戦的で実験的かと言うと
以下に日本語歌詞をのせときます。
#1
スゴイ時代になった。
コワイ時代になった。
Google 翻訳は自動的に翻訳してくれる、ほぼ完璧に。
SUNOは自動的に曲を作ってくれる。かっこいいヤツを。言っちゃ悪いが英語は苦手で
ポストハードコアなんか作ったことない。
だけど簡単にできちゃう。上手く使えば人に創造性を与え
使わなければ人の価値をなくす。
そんな時代に生きてるんだ。
そんな時代を生きてるんだ。#2
スゴイ時代になった。
コワイ時代になった。
英語の歌詞なら、なんて言ってるか分からないでしょう。
ポストハードコアの曲なら、なんて歌ってるかわからないでしょう。言っちゃ悪いけど、これは実験なの。
AIは自分にないものをどこまで創り出してくれるかと言う。
上手く使えば人に創造性を与え
使わなければ人の価値をなくす。
そんな時代に生きてるんだ。
そんな時代を生きてるんだ。#Solo
ワンオクみたいでしょ×4。
上手く使えば人に創造性を与え
使わなければ人の価値をなくす。
そんな時代に生きてるんだ。
そんな時代を生きてるんだ。
実験は大成功。
プロンプトを工夫するだけで
つくりたいの曲の雰囲気、アレンジは実現できる。
日本語で歌詞書いて
それにメロディーをつける。
コード進行とかはネットで調べる。
ケルト音楽の特徴は
3度の音を抜きオープンコードにすることなのだそうだ。
やってみる。
sunoにupし
翻訳した英語の歌詞に書き換えて再編集。
これで、英語のそれっぽい曲ができる。
Enya風の曲(ケルト音楽)作ってみた。
吉井上の棚田に鯉のぼりが舞い始めた。
AIでも生成できるけど
実際に見るとやっぱり感動するし
あぁ、この時期が来たんだな
って思う。
