食育研究家。九州大学講師/1973年、大分県生まれ。農学博士。/(コロナ前までは)年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


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行政手続きのストレスと白髪と

昨日(3/10)は
早朝に、多面的機能支払い交付金セルフチェックシートを記入し
登校見守り後、朝一で市役所へ。

提出。

 

これはマストなのですか?
と聞くと
「今年度から初めてなのでよくわかりません」

クロスコンプライアンスとか
新しい事務作業が増えすぎですよ
と言うと
「僕もそう思います」

 

・このような意味のない書類の作成作業を増やさないように。
・やるのであればweb入力ができるシステムを作るように。
・少なくとも持参、FAXはありえない。返信用封筒を入れるように。
等々、お願いした。

 

聞けば、こうして紙媒体で退出された
100以上の組織分の資料を
エクセルに手打ちして、まとめ
県に提出するのだという。

同情はする。

 

でも、そんな非効率的な仕事のために
税金を払っているわけじゃない。

 

なんかモヤモヤし
地味なストレスを感じ
家に帰る途中に散髪。

 

髪を切りながら気が付いた。
切った髪の毛の中に
白髪が混じってる…

 

「全然、少ない方ですよ」
と言ってくれたけど
ゼロだと思っていただけに…

 

家に帰って抜こうとしたけど
白髪なのか、
ライトが反射しているのかわからず断念。

そういえば、子どもの頃は
「1本10円」
とかいう条件で
親の白髪が抜いていたなぁ。


自分が12歳とすれば
40年前だから
母親が36…
36で白髪???
苦労してたんかなぁ…
とか考えつつ
原稿執筆再開。

 

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