食育研究家。九州大学講師/1973年、大分県生まれ。農学博士。/年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」「ママ塾」「mamalink塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


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帰省中に訃報連絡

30日、大分の帰省中
本屋にいたらLINE。

 

大入行政区のある方が亡くなった
という連絡。
親戚は誰一人としていないらしい。

 

「どうすればいいですか?」
と言われても
大分にいるしなぁ。

 

これ、死亡届とか
火葬手続きとか
行政区でやらないといけないのかなぁ…

 

民生委員さんに連絡しつつ
改めて、「死亡後の手続き」について
調べてみる。

 

うわ~、たいへんだ。
とてもじゃないけど
行政区で肩代わりできることじゃない。

 

民生委員さんと連絡が付き
「知人の方がお世話をしていたそうで
 故人は、生前、そっとしておいてほしい」
とのこと。

 

そこで
「行政区として
 積極的にやるべきことはない」旨
評議員に連絡。

 

それにしても
いろいろ考えさせられる。

 

親戚が全くいないというケースは
珍しいと思うけど
独居世帯は多い。

そのときにどうするか…

 

いや、よく考えたら
葬祭ごとは隣組マターのはず。

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