30日(日)の夜。
所用の帰り、前原駅から
筑肥線に乗って出発を待っていたら
偶然、音稲さんが乗り込んできた。
何のためらいもなく
パパの隣に座り
いろいろと話し始めた。
そのときは何も思わなかったけど
今考えると
とってもありがたいことだよなぁ。
フツーなら
「パパに近寄りたくない」
はずだし
「友達の前、公共の場ではもってのほか!」
なはず。
家に帰りつくまで
リュックを持ってあげたけど
これが重い。。。
音稲さんに言わせると軽い方だという。
タブレット配布で教科書が少なくなるかと思ったら
純増で、タブレット分、プラスアルファ。
加えて
「部活生は、さらに…」らしい。