アプリをweb上で動かせるようにしようと
さらに調べていたら
GitHubというツールを使うと便利らしい。
Githubとは、コードをクライド上に保存するサービス。
で、約1日かけて(空いている時間に)勉強したけど
全然、使い方がわからん。。。
わからないものを
わかるようになるには
本当に疲れる。。。
で、ちょっと手を放してみる。
ネットニュースを見ていたら
「tunee」という音楽AI生成アプリがリリースされたらしい。
プロンプトではなく
会話形式で音楽を作っていくアプリらしい。
早速やってみよう
と思ったらappストア限定(iphone限定)。
アンドロイドバージョンはない。。。
そうするとなんか火がつく。
やろうやろうと思ってやっていなかった
音楽生成AI「suno」を開いてみる。
勝手に作曲されて
こちらの考えたメロディーは
反映されないと思っていたら
サンプル音源をアップロードして
それをリミックスする機能もあった。
そこで、早速やってみることに。
最初にトライするのは
『夫婦間コミュニケーション』。
クラブハウスが流行っていたころ
ある仲良し夫婦のために作った曲。
で、この曲は
一部界隈で話題になっているらしい。。。
そのご夫婦は
近々、おめでたが迫っているということもある。
その娘さんバンドが
精力的に活動していることもあって
いつかそのバンドでコピーしてくれることを願って。
それをsunoでリミックスしたのが↓
うわ~!
漢字の読み間違いなどはあるけど
(夫婦間を夫婦ま、とか
朝勃ちをちょうぱち、とか)
アレンジのイメージはイメージどおり。
もう、DAWなんかいらないじゃん。
①詞書いて
②メロディーを簡単に録音し
③sunoにリミックスしてもらえれば
かなりのクオリティの楽曲ができる。
アプリの勉強より
こっちのほうが断然楽しいwww。
大学時代から
書きためてる曲は
相当(100曲くらい)ある。
できることが増えた。
しかも楽しい!

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