食育研究家。九州大学講師/糸島市行政区長/1973年、大分県生まれ。農学博士。/年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」「ママ塾」「mamalink塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


official web: http://goshisato1973.com/


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「ごめん」が言えるということ

自分に自信がないと
なかなか「ごめん」が言えない。

 

自分に自信がないから
自分の非を認められないし
言い訳したり
人のせいにしてしまう。

自分に自信のない人が
自分の非を認めたら
心理的ダメージが大きいので
「ごめんが言えない」ということは
まっとうな防衛本能。

 

そんな人でも
「ごめん」が言えるようになる。
大切なのはそれが
「謝った」ということではなく
自分に自信ができ始めたということ。

 

そして、
この人なら、非を認めて
ごめんって言っても
絶対に許してくれる
という信頼感、安心感ができたということ。

 

そしてこちらも「ごめん」だ。
これまで、信頼、安心を与えられなかったから。

そして「ありがとう」だ。
自信を持ってくれたこと
成長したことに。

 



 

 

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