作家。食育研究家。九州大学大学院農学研究院助教/1973年、大分県生まれ。農学博士。/年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」「ママ塾」「mamalink塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


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THE FIRST SLAM DUNK

昨年末のことだけど
リハビリを兼ねて
おとちゃんと
『THE FIRST SLAM DUNK
を観に。

 

 

宮城リョータの視点から
山王戦の間に
過去エピソードが織り込まれていくという
展開。

 

スラムダンクファンとしては
めちゃくちゃ面白かった。
リョータの複雑な家庭環境や親子関係。
そもそも、沖縄出身!!??

最後、リョータ
あんなところでプレーしてるし。

 

リョータとみっちー
もう、そんな段階で出会ってるの?
とか。

 

右からボールの音が聞こえ
左から小鳥の鳴き声がする
というような音響も最高。

 

一番感動したのが
映画に入り込んだおとちゃんが
「パパ、勝つかな?…」
(勝つにきまっとるやろ
 マンガ読んどんやろ)
というくらい
臨場感がある。

 

個人的には
(ネタバレになりますが)
最愛の長男を亡くした
お母さんの辛さは分かるけど
それを露骨にリョータや妹の前で出す?
みたいな。
でも、それはコンプレックスを感じてる
リョータからしてそう見えた
と思いなおしたり。

 

なかなか子育て論としても
考えさせられる映画だった。

 

 

 

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