作家。食育研究家。九州大学大学院農学研究院助教/1973年、大分県生まれ。農学博士。/年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」「ママ塾」「mamalink塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


official web: http://goshisato1973.com/


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抜糸の顛末

抜糸の予約のために8:30をまって
医師会病院に電話して
名前や生年月日等を伝えたら…
「カルテがありません。
 救急病院のほうじゃないですか?」
え、抜糸は医師会病院で予約しろと書かれているんですが…」
「救急病院に回しますね」
(電話、転送)
「12/25に救急車を受け入れた記録はありません。
 医師会病院じゃないですか?
 医師会病院に連絡して
 折り返し、連絡するように伝えます」

 

なに、このたらい回し感。

 

しかも1時間弱待っても
折り返しの電話は来ず。

 

再び電話してみると
「先生がまだ、まだ、お見えにならなくて」
いつ、来られますか?
(っていうか、診察開始9:00だろ…)
「もうすぐ、来ると思いますので
 来たら電話します」

 

とりあえず、大学に行って仕事しよう
と思って車を走らせていたら
電話かかってきて
「大丈夫です!すぐお越しください!」

 

で、行ったら
予約もクソもなく
一般外来と一緒に
クソ待たされるという…

 

それから大学に行って
仕事してたら
なかなか衝撃的なことがあって。
その話は、また今度。

 

疲れた。
本当に疲れた。

 

抜糸は、思ったほど痛くなかった。
それ以上に不安なことは
抜糸して
ホッチキスはなくなったけど
当然、カサブタができてる。

いままでは、
ホッチキスがあって
触らないようにしてたけど
単なるカサブタなら
つい、いじくって
剥いでしまいそうな気がする。

 

制止してね。

 

 

 

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