作家。食育研究家。九州大学大学院農学研究院助教/1973年、大分県生まれ。農学博士。/年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」「ママ塾」「mamalink塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


official web: http://goshisato1973.com/


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糸島市スポーツ少年団の会議に参加してwww

タグラグビーのコーチとして
糸島市スポーツ少年団の会議に参加。

 

市にスポーツ少年団として認定されると
市の施設(小中学校の体育館やグラウンド等)
が自由に使えるし
わずかばかりの活動補助費が出ます。

 

逆に駅伝交流大会に参加しないといけなかったり
運営役員会にスタッフを送り込まなければならなかったり。

 

それが、ゴーシ先生(涙)。

 

 

会議はレジュメの説明で終始。
読めばわかる。
分からないのは
レジュメの作り方の問題。

 

質問時間はあるけれど
心の中では
「書いてるじゃん…」
「そんなことどーでもいいじゃん…」
ってなことばかり。

 

最後の「閉会の挨拶」では
子どもたちが走っているときには
スマホを見ないように
何もなかったらよかったものの
事故が起きれば責任問題になります!
とか、お説教モードwww。

 

なんで、俺
こんな話を聞かないかんと?

 

そもそも
こんな説明会議こそオンラインでいい。

 

市子連(糸島市子ども会連合会)に参加してもわかるけど
こういう組織は
役員の刷新も進まないし
改革もできない。

 

こういう場にいると
本当に疲れる。

 

 

 

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