作家。食育研究家。九州大学大学院農学研究院助教/1973年、大分県生まれ。農学博士。/年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」「ママ塾」「mamalink塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


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やってみたい職業:大臣<駐在さん<ラブホテルの従業員

駅前での地域見守りをはじめて
よかったことの一つは
交番の駐在さん(駐在所の巡査)と仲良くなったこと。

 

f:id:kab-log:20211102081212j:plain

 

奥に見えるのが交番。

 

 

ある日、駐在さんが
スマホをいじっていたので
「警察専用のアプリとかあるんですか?」
と聞いたら
「福岡県警専用のスマホです」
とのこと。
いろんな情報が送られてくる
とのこと。


ちょっと、見てみたい(笑)

 

ただ、
福岡県はその導入が遅れたほうらしい。

さて、
田舎の交番は
「住み込み」系が多いです。
当然、スタッフは自分一人。
夜、事件・事故があれば
出動しなければなりません。

 

ということは
晩酌なんかできないということ。

 

聞いてみました。

「お酒飲んだりできるんですか?」
「晩酌とかできるんですか?」

結論としては「できる」。

 

まず、大災害や大事故がない限り
地域の交番に出動がかからない。
万一のことがあっても
迎えに来てもらうなどの対応はできる。

 

なるほど~

 

そう考えると
総理、首長とか
大臣はタイヘンだ。

 

ベロンベロンに酔ったりできない。

 

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写真は2005年7月に
九大農学部を訪れた中川昭一(当時)農林水産大臣

調べたらわかりますが
酩酊会見でタイヘンなことになりました。

 

 

でも、今考えると
なんで、こんな場に
同席できてるんだろ。。。

 

ま、いずれにせよ
ゴーシ先生は
首長とか大臣とか絶対にできない。

 

逆に
やってみたい職業の一つは
「ラブホテルの従業員」。

 

理由は
人間模様や性の深層が知れそうだから。

 

時給とか
社会的ステータスとか関係ない。

 

そうしたら先日
ラブホテルの従業員経験のある人と
お話できました。

 

当然、その内容は書けませんが
聞けば
「まじで!」
「そうなのか!?」
「すげー!!」
の連続。

 

死ぬまでにやってみたい職業
その理由
を考えるって
結構、クリエイティブかもしれませんよ。

 

 

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