作家。食育研究家。九州大学大学院農学研究院助教/1973年、大分県生まれ。農学博士。/年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」「ママ塾」「mamalink塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


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手術の結果…

4/15(水)。

 

手術後の検査のため眼科へ。

 

まず、視力検査すると
手術した左目は
裸眼で1.5まで見えるようになっていました。

 

というと、happyのような感じですが
ちょっと遠くに焦点が合いすぎ。

人工レンズなので「単焦点」なのです。

人間の目は水晶体を
厚くしたり、薄くしたりして
遠くにも近くにもピントを合わせることができます。

 

しかし、人工レンズでは
それができないので
遠くに焦点があえば
近くは全く見えません。
近くに焦点を合わせれば
遠くは全く見えません。

 

で、ゴーシ先生の場合
30歳のときに右目、
重度の網膜剥離をやっていて
すでに人工レンズです。

 

ピントは0.4くらい。

 

で、左目が1.5になりました。

 

バランス悪すぎ。

 

車の運転などは
左目で見て
右目の情報をシャットアウト。

 

本を読んだり
PCを扱うときは
右目で見て
左目の情報をシャットアウト。

 

じゃ、その中間は???

 

わかりません。

 

いずれにせよ
脳を適応させていかないといけないのですが
今は、それがすっごく疲れます。

めちゃくちゃ肩が凝ります。

 

そうそう。

手術の前は、
ちょっとセンチメンタルになって
「この『自分の目』で
 おとちゃん、とらちゃん
 の顔を見るのは最後だ」
と思って、
じっくり顔を覗き込んで
「行ってきます」
と出かけたのだけれど
結局、人工レンズでも
2人の顔は
何も変わらず見えました。


午後、おとちゃんが
ブロックスやろう~」
と言います。
ブロックスは2人では面白くないよ」
と言ったら
「一人、二役やればいい」

 

そうね。

 

で、実際やったら、完敗

 

先読み力、戦略力。
もう、おとちゃんには敵わないな。

 

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