作家。食育研究家。九州大学大学院農学研究院助教/1973年、大分県生まれ。農学博士。/年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」「ママ塾」「mamalink塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


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リスクがあったとしても、変化を選ぶ

2/17(月)夜は
長崎大人塾の予定でした。


福岡、長崎に暴風雪警報が出ていて
行けたとしても
帰ってこれない可能性があります。

 

こういう決断は
早いほうがいいので
泣く泣く、中止を決定しました。

 

時間ができたので
眼科に行って
手術について相談することにしました。

 

これから、悪化していく一方ですよね?

 

「おそらく」

 

何もしないで、
良くなる可能性はないんですよね?

 

「おそらく」

 

手術して、人工レンズにすれば
視力はよくなりますか?

 

「100%ではないですが
 裸眼の視力はまちがいなく上がるはずです」

 

じゃぁ、早めにやったほうがいいですよね?

 

「まだ、若いので
 コチラから積極的にやりましょう
 とは言えません」

 

で、いろんなリスクの説明も受けました。

最悪のリスクは失明。

 

網膜剥離のときは
選択の余地がなく
リスクなんか気にせず
手術に踏み切るしかなかったのですが
(3週間の入院)
今回は、「現状維持」という選択肢もあります。

 

だけど
現状維持していても
生活は不便なままだし
逆にリスクは増えていくはずです。

 

何より、
視力がもう矯正できない
とわかってから
また、車用のメガネをかけだしてから
昨日と何も変わっていないのに
すごく「見えないこと」へのストレスを感じだし
なんか、気分が落ち込んでいて
「積極的に行動する!」
という気分になりません。

 

ということで、
手術日を相談、決定、予約。

 

結局、積極的に行動してるんだけれど(笑) 

 

 

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