食育研究家。九州大学講師/1973年、大分県生まれ。農学博士。/(コロナ前までは)年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数


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『いのちをいただく』のゴーシ先生なのですが(涙)

鶏が我が家にやってきて
本当に生活が一変しました。

 

暇さえあれば
子どもたちは
鶏の世話をし
鶏と遊んでいます。

 

「パパ、デジカメ貸して」
と音ちゃんが言うので
貸したら
こんな芸術的な写真を撮っていました。

 

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さて、鶏を飼うにあたって
いろんな人から
いろんなアドバイスをもらいましたが
その一つが
「名前は付けないほうがいい」。

 

 

名前をつけると
情が移って
捌けなくなるそうです。

 

 

子どもたちがいる以上
名前をつかないとか
不可能です。

名前を付けることから始まります。

 

そもそも
情が移るとか…

 

なめんなよ。
食育のゴーシ先生やぞ。
『いのちをいただく』のゴーシ先生やぞ。

 

 

これまで
何羽の鶏
何羽の合鴨
何匹の魚
さらには
イノシシまで捌いてきたと思っとん。

 

 

しかし、
ピヨ、ピコ、シマ、ポッコ、ピッピ
を大切に大切に育てている
コッコ母さんを見ていると…


ゴーシ先生には捌けません!

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