土曜に空手して
全身筋肉痛で日月と動けず。
ただ、その間にも
いろいろ話を進めていく。
まず、
サガン鳥栖の元キャプテン
飯尾和也さんの講演。
8/23(日)10:00~12:00、福吉コミセン。
たまちゃんの
福吉中での講演も決定。
11/9(月)午後。
食育研究家。九州大学講師/1973年、大分県生まれ。農学博士。/(コロナ前までは)年間の講演回数は100回を超え、大人向け学びの場である「大人塾」等も主宰/主な著書に『いのちをいただく』『すごい弁当力!』『食卓の力』など、いずれもベストセラー/新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数
official web: http://goshisato1973.com/
土曜に空手して
全身筋肉痛で日月と動けず。
ただ、その間にも
いろいろ話を進めていく。
まず、
サガン鳥栖の元キャプテン
飯尾和也さんの講演。
8/23(日)10:00~12:00、福吉コミセン。
たまちゃんの
福吉中での講演も決定。
11/9(月)午後。
ほぼ誰も知らないことだけど
ゴーシ先生は(元)空手家である。
小6では大分県1位になったほどの達人である。
朝一でコミセンに行ったら
空手教室をやっていて
「虎史朗君のパパだぁ」
と歓迎され
12:30から大人向け教室をやります
とのこと。
以前、空手を再開しようとしたら
音稲さんに
「パパ来んで」
と言われた。

音稲さんは高校生になって
空手にも行かなくなったので
もう行っていいだろう。
と道着を取り出して
練習に参加。
12:30から90分。
型も忘れている部分があるし
(体が自動的に動くのは我ながらスゴイと思う)
なにより同じ流派なのだけれど
40年もすれば解釈が変わっている。
改めて思うのは
空手は
有酸素運動、無酸素運動
持続力、瞬発力
腹式呼吸、
すべてが必要。
そもそも
全身に力を入れることさえできない。
子どもの頃は
よく平気でこんなことできよったなって思う。
タグラグビー等は
翌日、翌々日に体にガタが来るけど
空手はもう全身が痛い。
イマココ
子どもの頃の空手は
すべて寸止めだったので
ミットうちなんてなかったけど
今はある。
腰を入れて
思いっきりミットを打つのは楽しい。
来週も来てください
と言われた。
たぶん、行く。
というか今、動けないんだけど。
先日の区長会で
糸島市役所から「自治会における男女共同参画研修」
の説明と依頼があった。
各行政区から
男女2名づつくらい
研修会に参加しろとのこと。
アホか。
他の行政区長からも異論が出ていた。
【論点1】
まず、そんな研修をやって
どれだけ効果があるのかということ。
行政区の役職は
ほぼ輪番制でわが大入行政区でも
すでに半数近くは女性だ。
【論点2】
地域の実情も知らない
素人ファシリテーターがやってきて
模造紙にポストイットはらして
発表させて
「他地域の取り組みを共有して
より男女共同参画を…」
とか言っても本当に時間の無駄。
【論点3】
「多様な人材の活用」
とか耳障りはいいけど
地域を変革するには
圧倒的リーダーシップの方が大切。
【論点4】
しかも
活用されたくない
(役職に就きたくない)
住民が99%。
解決すべきはそっちだろ。
【論点5】
昨年度の研修の結果
(他校区で行っている)
その効果はどうなのか
検証しているのか尋ねたところ
「やってない」。
【論点6】
そもそも地域から
研修参加の動員すること自体
相当反発がある。
動員なんて人権無視だ。
つまり、行政って
お約束の研修をやって
「やった感」を出すだけ。
まぁ、アイデアも経験も乏しい行政職員に
実践的で効果的な施策を立案しろと言うのは
酷だと思うけど
少なくとも動員かけて
俺の命の時間を無駄にするなよ。
今日は、6:00から配布物の仕分け。
1時間かけて回覧物配布。

大入が美しい地域でよかった。
疲れるけど苦にならない。
この数日間
すごく苦労して1曲作った。
いつも思う。
本でも
この作品が最後になるんじゃないか。
死ぬとかじゃなくて才能として書けないんじゃないか。
曲でも
その楽曲が最後になるんじゃないか。
そう思うとすごく怖くなる。
先日、実は、一度寝たのだけれど
眠れなくて
ほぼ徹夜で原メロディーを作った。
プロンプトを書いて
修正しまくり
いい曲になった。
ブレイクもビルドアップもいい感じ。
強さと強がり。
一人が好きなのに寂しがり。
強がるのに泣き虫。
自分だ。
そんな曲。
今日の午前は市役所で防犯灯(街灯)の補助申請。
多くの人は知らないだろうけど
糸島市では防犯灯の電気代2/3は市からの補助。
区長が手続しなければ全額行政区負担。
同様に地域住民は区費を払わなければ
1/3の行政区負担が支払えなくなり
夜道は真っ暗になる。
夜道が明るいのは
行政区長がちゃんと手続しているからだし
区費をちゃんと支払っている方々がいるから。
区費を払っていない人は
そこらへんをちゃんと理解してほしい。
午後からは区長会。
大役を任されることになった。
その話は別に。
少年野球チーム、福吉レッズとの話も一気に進んだ。
来週中に撮影。
元J1選手の講演もできるとなり
福吉のサッカーチーム(ガレオス)の監督とつながり
その話も一気に進める。
疲れているのに
クソ忙しくて楽しい。
これって国勢調査に基づいているわけで
その国勢調査
全体回答率は81.0%(督促期間が終了した10月27日時点)。
そんないい加減な調査で
日本の人口を決定するなんて…。
国勢調査の調査員だったゴーシ先生が言うんだから
まちがいない。

今日(5/28)は
「K-cafe 子ども食堂」の日。
朝の6:00前から買い出しに行き
午前中の仕事を済ませ
12:30、K-Cafe着。
お米を洗い、浸水させ
食材の切り込み。
メニューはカレー。
どうせ2鍋つくるので
甘口と辛口の2種類作ることにした。
食材にシメジを加えたり
隠し味にコーヒーを入れたり。
カレーも絶賛されたけど
それ以上にご飯。
炊飯器を使うと時間がかかるので
鍋で1升、一気に炊き上げる。
炊くときに、米油を一回し。
そうすると鍋にこびりつきにくいし
コメのツヤもよくなる。
完璧な炊きあがり。

オペレーションは
すごくスムーズに合理的になったように思う。
(ほとんど、コーヒーを飲みながら雑談している)
ただ、子ども食堂をやっていると
いろんな子どもが来る。
今日は
まず、「しめじがキライ」といって
ギャーギャー言い続ける子がいた。
本当は、
「じゃぁ、食べるな。帰れ」
と言いたいところだけど
まずは、やさしく説いた。
(コアではあるけれど
ボランティアスタッフなので
バランスが難しい)
これを作った人は
心を込めて作ってるんだよ。
それをキライ、食べたくない
ってずーっと言われたら
すごく傷つくの。
食べたくなかったら
そっと残してもいいから。
そんな作る人の気持ちも考えてね。
ま、おじちゃんが作ってるんだけどね。
結局、
タマネギ嫌いな子も
人参嫌いな子も
しめじ嫌いな子も
みんなすべて完食。
まぁ、こういうのも
子ども食堂の意義だろう。
ソファーに土足で上がる子もいた。
一度注意してもダメだったので
一応、やさしく説いた。
ここはお家じゃないんだよ。
みんなの場所だよ。
だから、ダメと言われたことはダメ。
みんなが嫌がることはやってはダメ。
でも、こういう問題って
結局、親。
隣にいるのに注意もしないし
「すいません」
の一言もない。
子ども食堂、自分が係わる意義はあるけど
見えないストレスが多い。
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