餅つきの「手返し」しながら人生を考えた(笑)

今日は、朝一で、「餅つき」の手伝い。

 

なんか、趣旨はよくわかっていなかったけど
朝一で、区長さんが準備していたので
「これは協力しなければなるまい」
と、とらじろうを連れて公民館へ。

 

たぶん、行ってよかった。

 

男手が足りなかったし
手返しできるメンバーがいなかった。

 

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糸島に引っ越してきて10年。

 

最初は魚もさばけなかったし
餅つきの手返しもできませんした。

 

だけど、
「できない」なんて決めず
恥ずかしがらず「教えて下さい」って教えてもらい
機会があれば積極的に
「僕、やります!」
って名乗り出て、
1年に4回も、5回も
餅ついて、手返ししていたら
当然うまくなる。


ゴーシ先生の餅つきの「手返し」

 

当然、もっと上手い人は
いくらでもいるけど
地域の中で一番になるくらいの
経験と努力をすればいい。

 

そうすると、今では
大入の中では
「餅つきするならゴーシ先生呼ばな」
ってなります。
地域の区長や古老が
それくらい信頼、評価してくれます。

 

そして
自分の力で
多くの人を
喜ばせることができるようになります。

 

できないとか
恥ずかしいとか
みんなからどう思われるかとか
本当に意味ないです。

 

やる。
やるしかない。

 

その先にしか
可能性はない。

 

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