「動画の学校」奨学金制度、スタートします!

テレビ局で番組制作をしていた
ママたちが映像制作会社を作りました。
(多分、結婚、妊娠、出産を機に退職。
 詳しくは聞いていませんが)

現在も、福岡の有名テレビ番組の
有名コーナーの編集作業を
多数、行っているそうです。

 

加えて、現在は
動画メディアの時代。

一般企業からの
動画作成依頼が殺到していて
全然、マンパワーが足りない。

 

そこで、
ママ対象に
『動画の学校』
を開講し、スキルを身につけてもらい
即戦力になってもらいたいと考えました。

 

しかし、仕事柄、ママにリーチする術がない。。。
集客できない。

 

そこで
ゴーシ先生が相談に乗ることにしました。

 

『動画の学校』

<概要>
・会場:福岡市内
・全6回
・各回:10:00~16:00の5時間
・計30時間
・定員:5人

 

<身につくスキル>
・動画編集ソフトの使い方
 (予定:エディウス、win)
・校正、シナリオ作り
・撮影方法
・テロップの作り方
※テレビで通用するレベルまで教えます

 

<受講後>
・その会社で仕事をしていただきます。
・月収:10万(扶養内に抑えたい場合)~25万円程度
 ※本人の能力次第
・センス、人柄、環境によっては、テレビ局への斡旋も可能。

 

<受講料>
・188000円

 
これ、スゴイ。
手に職がついて、一生食っていける。
訳の分かんない資格ビジネスと
意味やレベルが違う。

 

ただ、問題は
集客ではなく
①映像製作という心理的ハードル(「私にはムリ!」みたいな)
②188000円を自分の意志だけでは払えないママが多い
ということ。

 

それを伝えると。

 

「映像製作という心理的ハードル」
については
PC使えない、WORD、EXCEL、使えない
でも全然、OKとのこと。

 

なるほど。
それをちゃんと伝えるために
説明会開いたほうがいいよね。

 

 

問題は②
「188000円を自分の意志だけ払えないママが多い」

その後、仕事すれば
全然、ペイできるのだけれど
約20万のお金を
自分の意志だけで払えるママ少ない。
夫に相談して
相談したら「NG」みたいなケース多々。

 

 

でもそれ、もったいない。
もし、それができれば
・ママに手に職が付き、稼げるようになり
・その会社もガンガン仕事を受注でき
・依頼する企業も映像コンテンツができる。

 

 

それ、お金だけの
理由で、それができないなんて
損失が大きすぎる。

 

 

じゃさ、
こういうのどうだろう。

 

ゴーシ先生が、奨学金制度作って
188000円をそこから支払う。
で、仕事ができだしたら
その給料から自動的に返済していく。

 

例えば
10万稼いで
月2万返済して
10か月で終わり。

 

ちゃんと学んで
仕事して、稼いで
返済してくれたら
俺は損しない。

 

 

って
提案したら
「…でもそれ、ゴーシ先生、
 損はしないけど
 なんかメリットあるんですか?」

 

「ない」(笑)

 

でもクレジットはたまる。

銀行で眠っているお金があるんなら
そうやって
人のために使って
回して、その流れを
大きくしたほうがいい。
しかもダイレクトに。

 

んで、「やろう!」
ということになりました。
「詳しく聞きたい!」
という方が多ければ
2019/01/15(火) 14:00~
説明会を開催します。
(反応がなければ開催しません)

 

関心のある方は
goshisato1973@gmail.com
まで、メールください。

 

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