大学教員という肩書きのアーティスト

本日午前中は、
あるマス・メディア関係者の方々と打ち合わせ。

 

打ち合わせが終わって
帰る間際…

「ゴーシ先生は
 大学教員という肩書きのアーティストですよね。

 仕事柄、これまで
 たくさんのアーティスト、タレントさんと
 お会いしてきました。
 売れているアーティストもいるし
 そうでないアーティストもいますが
 先生は、売れているアーティストの
 雰囲気がありますね。

 カリスマ性。
 容姿も、特に目力(めぢから)。
 それから話し方。
 完璧です」

 

なんて褒められて
やる気が出た。

 

最近、3冊の本の原稿の執筆作業が
一気に終わってしまって
燃え尽き症候群のようになっていたのだけれど
この褒め言葉で復活。

 

もっと売れるようにがんばっちゃお~

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※写真は、wutanという雑誌で
 魚戸おさむ先生が私のことを書いてくれた記事。
 PCのデータを整理していて見つけました。
 よく考えると、本当にありがたいことですよね。