世界各地

プサン旅行記⑪-チーズ・タッカルビ-

夕食は国際市場まで戻り地元若者に人気の店へ。 タッカルビのお店。 子ども達の熱烈なリクエストでチーズ・シーフード・タッカルビを注文。 結構辛くて子どもたち、あまり食べれず。。。帰りに屋台でチジミを食べました。 子どもたちにとってはチジミのほう…

プサン旅行記⑨-海雲台・水族館-

朝食後は地下鉄で海雲台(ヘウンデ)まで移動。 地下鉄は1日乗り放題券を購入。 どこの国でも、みんなスマホ。 でも、とらじろうしらないおばちゃんに韓国語でめっちゃ話しかけられてた(笑)。 海雲台、到着。海雲台は高層ビルが多くある意味、福岡市より…

プサン旅行記⑧-テジクッパ-

プサン旅行の楽しみの一つは朝ごはん。 ホテルから市街地まで朝の散歩。 目指すはサンチョン・テジクッパ。 路地裏の大衆食堂的なお店で分かりにくかったのですがなんとか到着。 めちゃくちゃ美味かったです。今回のプサン旅行の中でベストスリーに入る。 た…

プサン旅行記⑦-銅像問題-

プサンと言えば、少女像。 [東京 6日 ロイター] - 菅義偉官房長官は6日の会見で、韓国の市民団体が釜山市にある日本の総領事館前に従軍慰安婦を象徴する少女像を設置したことに対し、「極めて遺憾である」とし、駐韓国大使の一時帰国や日韓通貨スワップ…

プサン旅行記⑥-プサン炭火カルビ-

初日(18日)の夕食は ベタに「プサン炭火カルビ」へ。 名物の骨付きカルビ。 おばちゃんが丁寧に焼いてくれる。 個人的には豚のほうがおいしかった。 おとちゃん、隣のおばちゃん(日本人観光客)と仲良くなる。 ところで結構高かった。4人で食べて、ビー…

プサン旅行記⑤-プサンタワー-

ソルビン後はその足でプサンタワーへ。 タワーに上ってプサンを一望して気が付いたのだけれど全く太陽光がない。 ラッキーだったのは跳ね橋を観れたこと。 出口にはトリックアートやプロジェクションマッピングがあって子どもたち大喜び。 なんか幽体離脱み…

プサン旅行記③-ホットク-

初日(18日)の昼食は国際市場の屋台へ。 餃子に 焼き鳥 そして、絶品はホットク。 あまりの美味しさに2日目も食べてしまいました。 ここは大行列ができる老舗ホットク屋台。 1個1200ウォン(120円)。 まず、黒糖を挟んだ米粉?餅を揚げ焼きします。 焼き…

プサン旅行記④-ソルビン-

屋台で軽く昼食を済ませた後は今回の旅行の大きな目的の一つであるかき氷の有名店「ソルビン」へ。 とらじろうはマンゴーをおとちゃんはメロン+ストロベリーを注文。 注文時に写真では見ていたけど出てきた現物にさすがにたまげる。 メロンは半球がドーム型…

プサン旅行記②-コモド・ホテル-

宿泊先はコモド・ホテル。 古いけど韓国の古い宮廷のような雰囲気のあるホテル。 ロビー。 部屋で朝のティータイム。

プサン旅行記①-北朝鮮問題-

8/18(金)~20(日)まで家族で韓国、プサンへ。 きっかけはとらじろうの「お船に泊まりたい」。 カメリアならプサンまで2泊3日で安く旅行できます。 というのは、嫌韓・反韓もあって現在、韓国旅行は料金が安い。 で、パスポートを取ったり準備を進めてき…

今帰仁城址

昼食後、一瞬のスキマを縫って世界遺産「今帰仁城址」へ。 だって、明日、天気悪いっていうし。 で、行ってきました。 やっぱりこの石垣はスゴイ! で、寒緋桜は見事に散っていました(涙) でも、たまに花が残っている木もありました。 この日は、なにより…

被災地、益城町を訪問

夜、熊本の繁華街を歩いていると熊本地震なんてなかったかのような平静さだ。 4月14日、16日。史上初の連続震度7。 2016年、熊本地震。 以降、リオ・オリンピックが行われSMAPが解散を発表し2世タレントが強姦致傷で捕まり熊本地震のことは全く報道されなく…

中国人留学生が驚いた日本の食

国連教育科学文化機関(ユネスコ)は2013年12月4日、アゼルバイジャンのバクーで開いた政府間委員会で、日本政府が提案していた「和食 日本人の伝統的な食文化」の無形文化遺産への新規登録を決めました。 でも、それがあたりまえの私たち日本人にとっては…

ドイツ 閉店法

以前、ドイツを訪れて本当に驚いたことがある。 写真は、BW州の州都、シュトットガルト駅前なのだが(イメージとしては天神、博多みたいな感じ)日曜日なのに、閑散としている。 というか日曜日だから、閑散としている。 日曜日には店を開けちゃいけないのだ…

ドイツ ユーゲント・ファーム

ドイツに来ると、毎回、必ず一つは新しい仕組みや取り組みを知る。今回、一番の衝撃。ユーゲント・ファーム。子ども農園。 子どもたちに解放された農園。子どもたちは学校が終わると、この農園に集まってくる。 遊ぶ。動物の世話をする。働く。ただ、それだ…